住みたくなる街『国分寺&国立』

住みたくなる街「国分寺市」 国分寺イメージ画像

国分寺は東京都のほぼ中央に位置し、新宿など都心へのアクセスが非常に便利な街です。また、史跡や名所が残る歴史がある街で、かつ自然が多いことから、ベッドタウンとして人気があります。
国分寺駅を降りてすぐ、2分ほど歩くと、東京都指定文化財「殿ケ谷戸公園」が、また10分ほど歩くと、「武蔵国分寺公園」や国指定史跡「武蔵国分寺跡」、東京の名湧水57選や名水百選にも選ばれた、「お鷹の道・真姿の池湧水群」が広がるなど、武蔵野の面影を残す住宅都市であり、また東京では珍しく徒歩圏内に多くの自然が残された、水と緑に彩られた歴史と文化のまちです。

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住みたくなる街「国立市」 国立イメージ画像

四季折々の彩りが美しい大学通り。一橋大学など数多くの教育施設が充実した学園都市。南部に広がる湧水が流れる田園風景など「国立市」にはたくさんの魅力があります。
JR国立駅から南へ真っすぐ伸びる大学通りは幅が約44メートルもあり、まちのメインストリートです。大正から昭和のはじめにかけては、飛行機の滑走路にも使われていました。
現在、その道の両側のグリーンベルトには、桜といちょうが交互に植えられ、春には桜の花びらのカーテンがまちをピンク色に染めて、秋にはいちょうの葉が黄金色の輝きを放ちます。この景色は新東京百景にも選ばれ、「くにたち」の象徴となっています。

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